職場復帰支援にかかるモデルプログラム

 労働者健康安全機構では、事業場規模等に対応する職場復帰支援のモデルプログラムを作成しています。必要な場合はご利用ください。補足資料の使用については任意です。
​ なお、各都道府県産業保健総合支援センターでは、メンタルヘルス促進員が職場復帰プログラム作成に関する助言等の支援を行っています。

 詳しくは、各都道府県産業保健総合支援センターにお問い合わせください。

<職場復帰支援にかかるモデルプログラム>

 
 ・小規模事業場(従業員50人未満)用①
 ・小規模事業場(従業員50人未満)用②
 ・中規模事業場(小規模事業場以外の事業場)
 ★職場復帰支援プログラムの作成支援方法例

<補足資料>

  
     ・「職場復帰支援」マニュアル(メンタルヘルス推進担当用)
  ・担当者マニュアル 休業のしおり
  ・休業・復職支援のご案内~休業から復職までの流れ

職場復帰にかかる事例

 ※ 事例の一部に記載されている「産業保健推進センター」は平成26年4月に「産業保健総合支援センター」に名称を変更しています。また、「メンタルヘルス対策支援センター」は。産業保健総合支援事業のひとつとして、各都道府県産業保健総合支援センターにて引き続き支援を行っています。
 詳しくは、各都道府県産業保健総合支援センターにお問い合わせください。


<産業保健21 事例に学ぶメンタルヘルスから>


休業開始及び休業中における支援

・メンタルヘルス不調で休業する部下とその家族への対応方法
・人事労務担当者としての職場復帰支援ポイント
・休業することになった社員に、転職前にも休職歴があることがわかりました


長期休業の支援 

・長期休職者への対応のポイント
・休職期間満了間近な従業員の復職のポイント


復職準備における支援 

・復職診断書がない場合の職場復帰の根拠は
・休職者からリワーク施設の利用希望がありました
・試し出勤制度導入のポイント


復職後における支援 

・復職後のフォロー体制と周囲の対応について
・職場復帰後の再発・再燃を防ぐには
・長く治療を続けていますが、思うように出社できない社員がいます


<産業保健21 その他職場事例に関する記事より>


・休職から復職における産業保健職のかかわり方
・中小企業における職場復帰支援プログラム作成事例①
・中小企業における職場復帰支援プログラム作成事例②
・株式会社櫻井謙二商店の就労支援

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